校舎ブログ

ビッグイベント

上石神井校|2012年12月9日

こんにちは!みなさん、寒い中勉強お疲れ様です。名和です。
月日があっという間に流れてゆき、いよいよセンター試験まであとわずかですね。
4月に大学に入学してからもう気づけば12月…惰性で最近生活がだらけてきていたので改善しようと努力中です(笑)
寒いけど頑張ってお布団の中から出てこようね!

さてさて。12月と言えば、こんなビッグイベントがありました。
SHIMON GROUPの東京本部開校です!!!

岐阜県の塾がいよいよ天下の東京に…この勢いはもう止められませんね!
そして同日、HOMES上石神井校で写真撮影会がありました。


(森さんがナチュラルにジョジョ立ちしてますね。かっこいいいです!)


(何度も言うほどの事でもありませんが、手作りの杏仁豆腐を食べました)

とっても楽しい撮影会でした!(笑) 講師のみんなも生徒のみんなも、いつも通りの良い笑顔で撮れていました。
これもBABOの方々、studio fineの方々が緊張していた私たちを明るく元気づけて下さったからこそできたものです。
さらに川瀬学院長が写真を撮るたびに笑わせて下さって、自然体になることができました。
はるばる遠方から東京まで、本当にありがとうございました!楽しかったです(^^)♪

また、この東京本部開校にあたり思うことがあったのでそれについても書かせていただきたいと思います。
すべての物事には”始まり”があります。私はその”始まり”が何よりも大切だと思っています。
私が高校2年生に進級する際、「絶対成績を伸ばして、東大に入るんだ!」という強い思いがあり、それを実行しようと毎日、本当に毎日平日は4時間(部活から7時ごろ帰宅し、8時までの間にお風呂とご飯を超速で済ませましたw)、休日は部活のない時間全てを勉強に捧げました。ここで妥協することは自分自身への敗北だと思ったからです。結果良いスタートダッシュが切れ、その勢いを継続することができました。
今回の東京進出も同じようですよね。場所が違うだけじゃん!と思われるかもしれませんが、
東京は地価も物価も格段に高いです(卵が1パック200円近くします…涙)。弱者は容赦なく排除される場所です。
しかし、そんな東京という一番の強敵に果敢に挑み、背水の陣で霞が関という立派な土地に本部を構えました。
と、このように私が書くのは僭越ですが、勝手ながら私は本当にそのように感じているのです。

本当に、おめでとうございます!
私たち講師一同も改めて精進してゆきたいと思います。


(このポーズって何の広告に使うんだろう・・・)

上石神井校 講師 名和愛乃