講師から一言 | HOMES個別指導学院
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HOMES講師から一言

HOMES講師からのメッセージをご紹介します。

ホムトン
社長室 室長
エリア長

棚橋 希絵先生

みんなが毎日行きたくなるような場所を目指してこれからも頑張っていきます。

私は中学の時に学院長の川瀬先生に志門塾の担任制というコースで教えてもらっていました。当時の私は勉強が嫌いでなかなか頑張れずにいましたが、川瀬先生に出会えたおかげで頑張れるようになり、志望校にも合格することができました。その時から将来、川瀬先生と一緒に働きたいと思うようになり、HOMESでアルバイトをして今では社員として働いています。

社長室では月に一度会議をして、子どもたちが喜ぶようなイベントを考えたり、会社をより良くするためのことを話し合ったりしています。社長室のメンバーは私にとってとても居心地が良く、毎回の会議がとても楽しいです。

夜は講師として小中学生に授業をしています。HOMESには部活や習い事などを頑張っている子もたくさん来てくれているので、練習後に疲れている中来てくれている子たちのために、少しずつでもできることを増やせるように関わっています。

みんなが楽しく働きやすい場所、そして、勉強が嫌いな子も毎日行きたくなるような場所を目指してこれからも頑張っていきたいです。

EDUCE則武校 校舎長
新橋 真帆先生

1人1人にとって「ひたむきに努力できる場所」であるために。

どんなに小さなことでも、誰かが自分の頑張りに気づき、認めてくれたら嬉しい。それは大人も子どもも同じです。「自習に来ることができた」「小テストを1回でクリアできた」。意識をしていないと見逃してしまうような子どもたちの日々の出来事に、1つでも気づいて声をかけることができるよう、常に心がけています。そしてEDUCE則武校には、そのような私の想いを一番に理解してくれ、子どもたちに真剣に向き合ってくれる講師がいます。講師が自信を持って、校舎で躍動してくれること。それは子どもたちにとって、EDUCE則武校が「ひたむきに努力できる場所」であるために欠かせない大切な要素です。彼らが自信をもって活躍でき、個々の「良さ」が光るよう、彼ら自身の講師としての成長も見逃さず、きちんと言葉で伝えるようにしています。これからも子どもたちや講師の「小さな努力」や「小さな変化」を見逃さず、一人ひとりの「良さ」を大切にしていきます。

玉井式国語的算数教室 副責任者
玉井式KIWAMI AAA+ 責任者

戸田 好奎先生

子どもたちの最高の笑顔を引き出せるように頑張ります。

私は入社してからずっと、小学生の低学年を専門に授業しています。そこで感じたのは、子どもの持つ可能性は無限大だということです。子どもの可能性を閉ざすのは、その子に関わる人です。「できない」と子どもに思わせないことが、低学年と関わるうえで大切なことだと思います。特に低学年という時期は「なにをどれだけ勉強するか」より、「誰とどう関わって勉強するか」が大切だと思っています。そのため私は、子どもたちにその時必要な接し方は何かを常に考えることにしています。自分が子どもたちとの接し方で思い悩んでいる時、私の尊敬する人から「戸田はそのままでいい。子どもたちと同じ目線で、生徒に寄り添える先生を目指せ」と言っていただきました。その言葉通り、子どもたちと同じ目線で、全力で子どもたちと向き合い、みんなの最高の笑顔を引き出せる、そんな講師になれるよう自分も全力で進化し続けようと思います。

POPPO音楽教室 責任者
伊藤 愛子先生

子どもたちが日々成長する過程をサポートし、応援できることが私自身の喜びです。

私は学生時代、音楽の教職を目指しながら、HOMESの非常勤講師として働いていたことがあります。子どもたちやスタッフの皆さんと信頼関係を築く中で、HOMESは私自身の大切な場所になっていました。大学4年の春、HOMESを卒業する時には、川瀬学院長から、「いつかうちで音楽教室をやろう。」という言葉を頂きました。私もいつかHOMESに戻ってきて何かできたらという気持ちがあったので、とても嬉しかったです。あれから10年、HOMESスタッフの方々の温かい応援を頂き、2022年夏に音楽教室POPPOを開校させていただくことができました。
私は、音楽を通して、「楽しい!やってみたい!」とワクワクするようなレッスンを日々心がけています。子どもたちは本当に素直で、楽しいことや興味があることは、身体全体で生き生きと表現してくれますし、ピアノの音色にも表れます。そして子どもたちが日々成長する過程をサポートし、応援できることが私自身の喜びです。私がHOMESで夢を応援してもらったように、次は私が、関わってくれた皆さんの夢や挑戦を応援できる存在になりたいです。

神戸校 校舎長
武藤 裕真先生

子どもたち一人ひとりの話を真剣に聞くことを常に心がけています。

私は、中学部の一員として、夏のお盆特別講座や年末年始に実施する年越特訓などで、中3の受験生の子たちと多く関わらせていただいています。多くの子たちにとって初めての受験で、自信を持って当日を迎えられるサポートができるよう精一杯努めています。高校受験において、学力をつけることはもちろん必要ですが、それ以上に精神面でのサポートをどのようにしていくかが大切です。そのため私は、子どもたち一人ひとりの話を真剣に聞くことを常に心がけています。神戸校の校舎長として受験を生徒たちと経験し、「○○高校へ行きたい」、「点数がなかなか伸びない、どうしたらいいですか?」と、自分の進路のことを真剣に、時には涙を流しながら悩む子どもたちの姿を見て、一生懸命になることのすばらしさを改めて感じさせていただきました。受験生との関わりを通して、自分自身も成長させていただけていることに感謝しながら、これからも子どもたちの気持ちに応えられるよう、一人ひとりと向き合い、全力で関わらせていただきます。

広告宣伝部 責任者
野原 麻未先生

「良い大人が関わる個別指導塾 HOMES」を広めていきたい。

現在HOMES大垣本部校で高校生の授業を行いながら、広告宣伝部の責任者を任せていただいています。

川瀬社長が「どんな大人が関わるかで子どもたちの人生は大きく変わる」とよくおっしゃってみえますが、HOMESには子どもたちのことを考え、卒業まで熱く関わりつづける大人たちが集まっていると感じています。私も大学生の頃、非常勤講師をしている時からその想いを社長や社員の皆さんからお聞きし、「先生のために頑張りたい」と言ってもらえるような講師を目指して目の前の子たちに全力で関わってきました。会社設立から15年以上たった今も、社員だけでなく非常勤講師の子たちもその想いを持って働いています。

広告宣伝部の責任者として、「良い大人が関わる個別指導塾 HOMES」を広め、通ってくれている子どもたちにHOMESに来て良かったと思える対応ができる塾でありたいと思っています。

MIRAI KIDS COLLEGE 校舎長
布施 良先生

好きなことを一生懸命に頑張って欲しい。

私の所属するMIRAI KIDS COLLEGEでは、「苦手を克服する」ではなく、「好きなことを伸ばす」ことを大切にしています。もちろん我慢も必要ですが、好きなことを楽しんで頑張る人は、キラキラしていてとても魅力的だと思います。MIRAIにはそんな個性的だけど一生懸命な子たちが来てくれ、刺激をもらいながら一緒に成長させていただいています。また、私以上に子どものことが大好きで、子どもたちの未来を真剣に考えてくれる魅力的なスタッフのおかげで大変な中でも日々楽しんで働くことができています。
また新入社員の研修も担当させていただいています。正直、新しい時代で活躍できるようにしてあげるにはどうすればいいのか、という部分で試行錯誤しています。うまくいかないことばかりですが、若い子たちが前を向いて頑張っていたり、先輩と楽しそうにしている姿を見ると嬉しくなります。子どもたち同様、新しい世代の子たちが活躍できるような環境を用意できるように、私も成長する必要があると感じさせてもらえます。

エリア長
GRAN 羽島東校 校舎長

副島 貴之先生

HOMESの名前に込められた願いを今でも大切に。

塾名の「HOMES」は、「家族のような温かい信じられる場所であり、いつでも帰ってくることができる場所でありたい」という願いが込められて付けられました。設立当初から私はその想いをずっと大切にしています。子ども達とは、できなかったことができるようになれば一緒に喜んだり、悩んでいるときは一緒に解決策を考えたりと、一人ひとりと向き合ってきました。そんな教え子達が高校を卒業したときHOMESの講師をやりたいと言ってくれます。そして講師となった彼らも、HOMESの願いを理解して子ども達と精一杯関わってくれているのです。また、社会人になってからも校舎に顔を出してくれる子、自分の子どもを見せに来てくれる子など、卒業してからもたくさんの教え子達から元気をもらっています。これからもHOMESに来てくれる子ども達にとって、頑張れる場所、居心地の良い場所を講師みんなで作っていきます。

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