人との関わりと勉強をツールとして、時代を生き抜く「タフさ」を伝えます。 | HOMES個別指導学院
校舎ブログ

人との関わりと勉強をツールとして、時代を生き抜く「タフさ」を伝えます。

|2022年6月12日

静里校のテーマは『タフであれ』です。これからの時代を乗り越えるためには何が必要なのか。タフさかなと思います。タフさとは、どんなことが起きたとしても、順応に対応できる精神力のことだと考えています。勉強を一つのツール(道具)として、タフさを身につけてほしいです。どのように身につけられるでしょうか。人と人との関わりの中で、歳(小学生から高校生)を重ねるうちに自然とついてくるものだと思っています。大人(講師)が本気を出せば、必ず子どもはついてきてくれると信じています。まずは大人が『学び』も『遊び』も一生懸命になることだと考えています。例えば大人が子どもに目標を持つことの大切さを伝えているとします。しかし、それを伝えている大人が目標を持っているかどうかが大切です。私はある時、子どもたちにダイエットをすると目標を掲げました。その目標を達成するために遊びも入れたかったので、クロスバイクを購入し、時々自転車で通勤することを決心しました。それだけでは子どもたちにとって物足りないなと思い、大垣から琵琶湖まで自転車で往復しました。(日帰りではありません。)結果、目標を達成し、子どもたちに伝えました。。そこでのエピソードも授業の中で話しました。どこまで子どもたちの心に刻まれたかはわかりませんが、目標を持つことの大切さを伝えました。『学び』も『遊び』も一生懸命!ぜひ静里校に来て、静里校の大人と一緒に勉強してみませんか。

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