長森校 | HOMES個別指導学院
校舎ブログ

頑張ろう!!君たちの幸せを願う人がいる。

長森校|2021年9月26日

長森校の尾関です。

 

先日卒塾生が遊びに来てくれた。ピカピカの社会人1年生の彼。

 

勉強を頑張っている皆へ,ってハッピーターンを差し入れてくれた。

 

大喜びの中3生達。

 

せっかくなのでちょっとだけ話をしてもらった。

 

「全員合格したら今度はじゃがりこを1人1個買ってきてあげるから皆頑張れ!!」

 

またまた大喜びの中3生達。

 

帰りに「先生俺の携帯の番号教えるから,全員合格したら電話ちょうだい。絶対全員合格させて,俺の財布を空っぽにしてね。」なんて彼らしい言葉を残して帰って行った。

 

その日のチェックノートには,今日来てくれた先輩が自分たちの合格を本当に願ってくれていると伝わってきてすごく嬉しかった,っていう声がちらほら・・・

 

そうそう,それが彼のいいところ。

 

自分さえよければいいっていうんじゃなくて,他人も幸せじゃないと嫌だって思う優しい心。

 

高校生になっても,大学生になっても,社会人になっても,彼らしさが健在でなんかすごく嬉しかった。

 

長森校の受験生たちよ。自分の精一杯をもう1段あげて,さらに合格に近づいていこう。

 

みんなの知らないところでも,たくさんの人たちが君たちの成功を願っているんだからさ。

 

来週から対面授業になりますね

長森校|2021年9月25日

こんにちは。辻です。

 

いよいよ来週から高校生の全学年で、対面授業が再開されますね。

 

岐阜県の感染者数も一時は、400名近くにもなりましたが、

 

今は50名以下と落ち着いてきています。

 

慣れないリモートでの授業となっていますが、来週やさ来週から

 

前期期末テストという高校が多いですので、しっかりと準備していきましょうね。

 

逆に、このリモートでの中、部活動などもありませんでしたので、

 

しっかりと準備している生徒には、チャンスだと思います。

 

逆境に負けないで、出し切りましょうね。

 

また、部活動があっても、勉強と部活を両立できるように、

 

今後もコツコツ取り組んでいきましょうね。

 

 

 

 

 

 

 

大学紹介 名古屋工業大学

長森校|2021年9月24日

こんにちは。辻です。

 

本日は内木先生が通っています名古屋工業大学のご紹介です。

 

東海地区で人気のある国立の工業大学です。

 

工学部の単科大学ですので、ざ・理系という感じですね。

 

聞いたところ、イメージ通りに、眼鏡をかけた男子学生が多いようです。

 

色々な研究が盛んですので、工学に興味のある人に人気があります。

 

設立は1949年ですので、やはり歴史がありますね。

 

ここの卒業生が昔から東海地方の工業を支えているんだと思います。

 

場所は、名古屋から電車で10分くらいの鶴舞という駅の近くになります。

 

なので、岐阜市からは通いやすい場所にあります。

 

駅から大学に行くまでは鶴舞公園という大きな公園があり、のんびりした雰囲気で

 

大学に向かえるようです。大学での合間の時間にも鶴舞公園でリフレッシュもできる

 

そうです。

 

単科大学ではありますが、学部と大学院の生徒を合わせると6000名近くの学生が

 

在席しております。

 

女子に向けた推薦もありますので、工学部に興味ある生徒は候補に入れてみては

 

どうでしょうか。

 

大学の研究に疲れた時は、近くの鶴舞公園でリフレッシュして、研究に打ち込むことが

 

できるのではないでしょうか。

 

 

 

 

秋分の日

長森校|2021年9月23日

今日は秋分の日ですね。

秋分の日は、昼間の時間と夜の時間が半分ずつになるみたいですよ。

なんか嬉しいような、寂しいような不思議な気分です。

でも夜の空気が好きで冬好きな私にとってはちょっぴり嬉しいです(^^)

 

そんな昨日、生徒の送迎をしていて外が明るかったので上を見上げると…

 

 

満月に近いお月さま。

写真に撮ると上手く伝わりませんがすごく明るかったですね。

十五夜の日はあいにくの雨模様でしたが、昨日は長森校からきれいに見えました。

時には外の空気も吸って息抜きもしながら、高校1・2年生の子はテストまで残りわずか自宅で頑張ってね。

 

長森校 遠藤

 

大学生だからできること

長森校|2021年9月22日

初めまして。長森校で非常勤講師をさせていただいております、吉村舞花です。一度講師紹介で紹介していただいていますが、ブログを担当するのは初です。よろしくお願いいたします。

何を書こうかなと正直今も悩んでいるのですが、せっかく大学生なので、今の大学生にしか書けないことを書こうと思います。

題して「コロナ禍の大学生の日常」です。

私は名古屋市内の大学に通っているのですが、現在は全てオンライン授業です。1年生の時は毎日一緒にお昼ご飯を食べて、永遠に喋っていた友達とも大学で会うことはなくなりました。とても悲しいです。大学の滞在時間10分で帰宅したこともあります。(書類提出のためだけに)

ただ、コロナ禍だからこそ出来ていることもあります。私の場合は英語の勉強やピアノです。英語の勉強は、大学に毎日通っていたころは考えていなかった英語のテストにコロナで時間ができたからこそ挑戦しようと思えたことです。ピアノは高校生の時にやめてしまいましたが、今新しい曲を練習しています。

こんな風に大学生は自由だからこそ、やりたいことからやるキャパシティまで自分で生み出すことができます。「コロナ禍」というワードを使いましたが、このことは不変だと思います。大学生満喫しようと思います。

下の写真は同じく長森校で非常勤講師をしている小学校からの友人と車で行った海の写真です。行動範囲が広いのも大学生ならではです。

 

長森校 吉村

日々勉強

長森校|2021年9月21日

長森校の尾関です。

 

今日はブログの担当の日ではないけれど,遠藤先生のブログを見てしゃしゃり出てきてしまった。

 

あの掲示物は今のところ僕の今年度No1の掲示物である。

 

昨日の授業の最後に生徒たちに「ちょっといい掲示物できたよ」って伝えてみた。

 

すると・・・この掲示物はフリースペースという場所にあるのだけれど,わざわざ帰りにフリースペースに寄って掲示物を見て帰ってくれる子がたくさん。

 

なんかめちゃくちゃ嬉しかった。

 

どんだけ言っても2~3分間遅刻してくる子も,どんだけ言っても授業中に頬杖つく子も,どんだけ言っても勉強中に眠たくなっちゃう子も・・・わざわざ寄って見て行ってくれた。

 

「くそ~なんで伝わらんのや」とか「ちゃんと話聞いてるのか」って子どもたちに対して負の感情を持ってしまうこともあるのだけれど・・・

 

なんか,ちゃんと伝わってるんだなって思って嬉しかった。

 

尾崎豊の詩に「時々僕は無理に君を,僕の形にはめてしまいそうになる」ってあるけれど・・・

 

子どもたちを預かっている責任感から無理やり子どもたちを「自分の形」にはめようとしてしまって,自分に都合よく子どもたちを動かそうとしてしまう。

 

そしてそれが上手くいかないとイライラしてしまう。

 

そんなダメ先生になってしまっていることも多々あるのだけれど,子どもたちからこういう姿を見せつけられるたびに,先生としての基本を思い出させてもらえる。

 

「子どもたちに伝われ」って思って作った掲示物のはずだけれど,掲示物を眺める子どもたちの姿から,逆に僕に伝わった。

 

日々教え,そして子どもたちから教えられる毎日である。

長森校|2021年9月21日

今日は尾関先生今年一番の自信作となった掲示物を紹介します(^^)

 

 

尾関先生の夢。

 

ヴィレバン風尾関先生の掲示物を見て、ふと自分の夢は何だろうと立ち止まった昨日。

中3生や小学生、みんな立ち止まって見ていました。

 

夢は簡単に見つけれるものではないかもしれないけど

自分の好きなことや、興味のあること、憧れること、

何気ない毎日の中にヒントはいっぱい転がっている気がします。

 

尾関先生も夢を叶えるために努力しているそうです。

夢を叶えるために、子どもに話すように尾関先生自身も頑張っています。

だからみんなも自分が輝ける夢を見つけてみてほしいです。

 

そしてスポンサー現在大募集中とのことです。

 

みんなの夢は何かな?

 

長森校 遠藤

高校生プレテスト☆

長森校|2021年9月20日

テストが近づいている高校生にプレテストを解いてもらいその解説を個別で1人ずつオンラインにて行いました☆

数学は土曜日に解説、英語は今日行いました♪

英語に関しては、助動詞や受動態など覚えることも多い単元ですが、しっかり塾の授業も含め理解しながら

学校のワークにもしっかりと取り組めていることが今回のプレテストから伝わってきました!

テストまであと1週間の学校もありますが、今回のプレテストで間違えたところは

しっかりと残りの期間で極めていきましょう(^^)/

 

 

また今日は敬老の日ですね。

私の今日のお菓子…

 

なぜここでお菓子?と思うかもしれませんが、

このお菓子の名前を見てある志門塾の生徒のチェックノートを思い出しました。

そこには親に感謝することの大切さを感じ、でも「ありがとう」の一言が難しいと…

その子のチェックノートを見てすごく共感しました。

毎日送迎してくれるお父さんお母さん、おばあちゃんやおじいちゃん

日々の生活で「ありがとう」って簡単そうで言うのは照れ臭くて難しい。

けどたまには自分の気持ちに素直になって伝えてみると気持ちがいいですよ。

 

今日は敬老の日。

みんなもおじいちゃんおばあちゃん、敬老の日に関わらずお父さんやお母さんに

「ありがとう」と素直な気持ちを忘れず伝えてみよう。

そんなちょっとした一言が一番嬉しいものですよ。

たまには自分に素直になってみてね。

 

長森校 遠藤

 

時代は変わる

長森校|2021年9月19日

長森校の尾関です。

 

先日小学生の英語の授業をしていた時のことである。

 

欲しいものを英語で言う練習・・・

 

鉛筆が欲しい。→ 子ども達 “I want pencil.”

僕「おいおい。みんな。aを忘れちゃいけないよ。」

 

ホッチキスが欲しい。→子ども達”I want a hotchikiss.”

僕「いやいや。みんな。ホッチキスじゃないよ。ステイプラーだよ。」

 

パソコンが欲しい。

僕の予想・・・みんなきっとI want a パソコン.っていうぞ。パソコンじゃない,computerだって教えねば。

 

なんて思っていたら,僕の予想をはるかに超える答えが小4のかわいこちゃんたちから返ってきた。

 

小4の生徒たちが元気よく→I want a PC.

 

僕「・・・」

 

時代の変化とは恐ろしいものである。振り落とされずについていかなきゃね。

オンライン留学 名市大

長森校|2021年9月18日

こんにちは。辻です。

9月の下旬になりましたが、まだまだ暑い日が続きますが、

夜などは、だいぶ涼しくなりましたね。

また、高校1,2年生はまだ、リモート授業が、継続され、普段とは違って、

緊張感などがなくなり、モチベーションが下がると思いますが、

テストに向けて、できることはしっかりとやっていきましょう。

 

さて、吉村舞花 先生とお話しさせてもらいまして、通っている名市大

のオンライン留学について話してくれました。

 

 

大学の夏休みに、オンライン留学という授業が有料で取れるということで、

吉村先生は、ドイツの大学にオンライン留学をしたみたいです。

実際にリモートでつないで、ルートヴィクスハーフェン経済大学(上の写真)

というところで、英語で授業を受けていたみたいです。

EU(欧州連合)についてのお話しだったそうですが、

やはり、ドイツで授業をやっているので、言語は英語なのですね。

なので、英語の勉強にもすごくなるようです。

 

 

大学では、自分の学部についての専門を学ぶのは当たり前ですが、

いろんな世界について、学べるのが大学だと思います。

本当に、自分のやる気次第で、無限で学べるところだと思います。

これまでの勉強は、どちらかと言えば、受け身的な勉強だと思います。

そして、いろんな科目を幅広く学んでいると思います。

大学では、そんな受け身の勉強ではなくて、自分の学びたいことを

どんどん追及してもらいたいです。これから社会に出ると、自分の意見を

求められますので、どんなことに対しても、自分の意見をもって、

自分の知らない新しい世界を見て、自分なりに考えを持ってくれたらと思います。

また、大学で行われていることなど発信できればと思います。

 

 

 

 

 

 

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