校舎ブログ

大垣本部校からのお知らせ

大垣本部校|2010年6月26日

はじめまして!大垣本部校小中学部、高1責任者の岡本です。

大垣本部で今、とことん勉強するための取り組みとして、
勉強した分だけシールを貼ってホームズマークを完成させようとみんなで頑張っています。
意外と高校生の子たちの子のほうが楽しそうに貼ってくれて、見ててうれしいです。
また貼る時に性格も現れますね(笑)
これからも定期的に更新してきます。みなさんとことんHOMESで勉強しよう!

一宮校からのお知らせ

一宮校|2010年6月25日

こんにちは。はじめまして。一宮校の小笠原です。
昨年12月に開校しましたので、これで半年が経ちました。
今、通ってくれている子どもたちは、ご縁があって出会えた子どもたちなのだろうなと感じています。
先日、10年ほど前に大垣市の校舎で教えていた子から電話がかかってきました。
当時、同じく塾生だった子が結婚するので、そのお祝いのコメントが欲しいとのこと。
何人かで、一宮まで来てくれるようです。
電話で話をするうちに、当時の校舎や子どもたちの顔、声が浮かんできました。
彼も、もう25歳だと言います。話しぶりで、この子も随分大人になったなと感じました。
卒塾した後、声をかけてもらえる事も私たちの喜びです。
これからも、この地で良い出会いができますように。どうぞお気軽に声をかけてください。

滋賀本部校からのお知らせ

滋賀本部校|2010年6月25日

こんにちは。はじめまして。滋賀本部校の宝蔵です。
梅雨真っ盛りの今日この頃ですが、梅雨晴れはさわやかですね。
もうすぐ6月も終わり、7月になります。今年も半分が過ぎてしまいますが、
来る七夕に向けて、滋賀では現在、短冊を作っております。

まだ何も手をつけていない状態です。
明日以降、短冊委員会がコーディネートしてくれる予定です。
どのようなものになるか楽しみにしておいてください。

神戸校からのお知らせ

神戸校|2010年6月25日

みなさんこんにちは!はじめまして!HOMES神戸校の水野です。
神戸校に来てくれている生徒は、
元気いっぱいの個性豊かな子ばかりで、いつも自分自身が励まされています。
でも元気に来てくれる生徒のみなさんも、
本当は人それぞれ悩みを抱えていたり、不安だったりするんですよね。
神戸校の講師は全員、そんなみんなの声に耳を傾け、力になりたいと思っています。
講師の先生といい関係を築いて、
気持ちよくがんばれる環境で力をのばしていきましょう!

大垣本部校からのお知らせ

大垣本部校|2010年6月25日

みなさん、こんにちは。大垣本部校の米山です。
高2、高3を担当しています。

大垣本部校は、HOMES一番の大所帯です。高2、高3だけでも230名近くが在籍しています。
生徒数も多いので、講師の先生も多く、賑やかで活気のある、でもアットホームな雰囲気も忘れない、
一度来たらまた来たくなる校舎を目指しています。
高校生は、皆大学受験に向けて一生懸命頑張っています。
決して楽ではない、受験勉強ですが、苦しいけど頑張りたくなる、
HOMESに来れば元気になれると感じてもらえるよう、進路指導やアドバイスをしています。
これからもよろしくお願いします!

島校からのお知らせ

島校|2010年6月25日

こんにちは。はじめまして。島校の高橋です。
島校では「出会い」を大切にしています。
さまざまな出会いが自分を大きくしてくれます。
子どもと子ども。子どもと講師。講師と講師。
そこに保護者の方もふくめると、その輪がどんどんと広がっていくのを感じます。
ぜひ、島校で出会いの素晴らしさを体感してみてください。

穂積校からのお知らせ

穂積校|2010年6月25日

こんにちは。はじめまして。穂積校の江口です。
穂積校は、SHIMON GROUPの志門塾の併設校になっています。校舎の中は、個別自習室Steadyで黙々と勉強する高校生、自習室で勉強している小中高生、速読講座をパソコンの画面に向かってトレーニングしている子、DVD講座の授業をみて楽しそうに勉強している子、集団授業を受けている子、質問をしている子、もちろん個別指導の授業を受けている子というようにみんながそれぞれの目標に向かって、様々な形で勉強しています。穂積校では、それぞれの夢に向かってコツコツと努力を積み重ねていける校舎を目指しています。

北方校からのお知らせ

北方校|2010年6月25日

みなさんこんにちは。北方校の副島と申します。
北方校では温かい環境をイメージして配色などに気を使っています。ぜひ一度見に来てください。
もちろん迎え入れる講師たちも温かい講師ばかりですよ。
HOMESに来たら元気がもらえる、そんな場所を目指して講師たちはいつも元気いっぱいです。
子どもたちから「分かった!」「出来た!」を聞くことが私にとっては一番のご褒美ですね。
だからこそ指導にはついつい力が入ってしまいますけど…。
今は、いつも精一杯頑張っている子どもたちと向き合えていることに幸せを感じています。
これから頑張ろうとしているキミに今後出会えることを楽しみにしてますね。